年金の本を出版してみた

【日本一わかりやすい年金受給の本出版への道 第9話】

年金の本を、まずは1冊出版してみました。

この動画では、 2人しかいない会社で6つの事業を行いながら、 唯一の営業マンである私が、 約10カ月間、営業を止めて書籍出版に向き合った理由をお話ししています。

AIも活用しました。 それでも、出版の知識がゼロの状態から取り組む中で分かったのは、 どんなに便利な時代でも、 最後に頼れるのは自分がかけた手間と時間だけだということでした。

今回は、 なぜ外注に頼らず、 企画・構成・執筆・デザイン・校閲・出版登録まで すべて自分で行うことにしたのか。

そして、 本を書き終えた今だからこそ見えてきた、 65歳以降の収入の考え方や、 出版を「投資」と捉える理由についてもお話ししています。

書籍出版は、 今の生活費を稼ぐためのものではありません。 将来の財産をつくるための選択です。

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